日本マインドフルネス学会 第7回大会

パンデミック時代のマインドフルネス

配信コンテンツ

理事長挨拶:第7回大会に寄せて

越川 房子(早稲田大学)

基調講演:マインドフルネスと“いのち”の全体性

井上 ウィマラ(健康科学大学)

理事会企画 小講演

自殺を予防するマインドフルネス認知療法

伊藤 義徳(琉球大学)

ストレス社会を生き抜く身体化メタファーとしてのセンタリング

菅村 玄二(関西大学)

Stay Homeの幸福

杉浦 義典(広島大学)

モラル・インジュリーとマインドフルネス

池埜 聡(関西学院大学)

幹事会企画 シンポジウム

マインドフルネスの新しい形を求めて──臨床と研究の試行錯誤──

【話題提供】

アスリートに対するオンライン・マインドフルネスプログラムの実践

雨宮 怜(筑波大学)

Zoomと教示音声を活用したマインドフルネスの効果研究:スピーチ不安を対象とした実験例

石川 遥至(早稲田大学)

マインドフルネスに基づく臨床面接の実践:集団から個人へ

木甲斐 智紀(早稲田大学)

マインドフルネス実践/研究をオンラインで実施するためのTIPS

牟田 季純(早稲田大学)

【指定討論】

伊藤 義徳(琉球大学)

役員紹介

一般研究発表(オンライン抄録発表)


追加コンテンツ

2020年9月26日研修会より

井上ウィマラ×杉浦義典 「いのち・遊び・音楽」

© 2021 日本マインドフルネス学会 第7回大会

テーマの著者 Anders Norén